よしい美希 憧れの女上司と よしい美希

よしい美希 憧れの女上司と よしい美希入社時から好きだったよしいさん。

優しく厳しいそんな姿に憧れにも似た好意を僕は抱いていた。

どうにか彼女に認めてもらいたくて頑張ってきた。

そしてやっと彼女と一緒にプロジェクトを行えるようになった。

しかし僕は失敗ばかりで彼女の役には立てないと思っていた。

今日も仕事が上手くいかず彼女と残業。

たあいもない彼女の質問に答えながら仕事していたが、彼女の事が好きだと告白してしまっていた。

その時停電。

抱きついてくる彼女に大丈夫ですよと声をかけ抱きしめていた。

電気が戻り気まずい雰囲気。

そして彼女が飲みに行こうと言ってくれた。

彼女と楽しく飲んでいたがお店が閉店。

のみ足りない僕は彼女を自宅に誘った…。

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