北川礼子 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 北川礼子

北川礼子 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 北川礼子数年前、義父の法事での事だった。

滞りなく終わり、着替えをしている義母が妻を呼んでいた。

席を外していたので、代わりに僕が行ってみると、喪服のチャックが硬く、苦労している義母がいた。

ならば僕がとチャックを引き下げると、一気に服が脱げてしまい、下着姿になってしまった義母がいた。

スタイルが良く、白く透き通る肌に目が釘付けになりその日から、義母の事が頭から離れなくなった。

そして、今回は日帰り予定だが、妻と二人、妻の実家に向かった。

久しぶりに義母に逢えると、僕はドキドキしていた。

用事が終わり、密かな想いを抱きながら義母を見ていたが、妻が突然泊まって帰ると言いだした。

その日の夜、寝付けなかった僕はリビングで酒を飲んでいた。

すると義母がやってきて、一緒に飲み始めた。

義母の美しさは変わっておらず良い香りがした。

お酒が進み、酔った義母のネグリジェから露出する色々な所に、僕は興奮し、股間の膨らみを抑えられなくなってきた。

不意に目があった。

僕は、義母の手を握った。

すると義母も握り返し、お互い見つめ合っていた。

僕は口づけをした。

義母は受け入れてくれた。

そして、僕たちは静かに熱く愛し合った。


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